HOME > 和をたしなむ > 徒然日記 > 商品紹介 > 附下 2025.09.30更新 辻が花染の魅力と美しさを今に伝え、次世代へと繋ぐ小倉淳史の魅力。「附下 桜紋ちらし辻が花」 昨日のコラムで書きました、 徳川美術館にて公開中の辻が花染羽織に感化されて、、、 という訳でもありませんが、 当店で大切に扱わせていただいている、 辻が花染染織家 小倉淳史さんが手掛けた一品を、 9月最後の一品としてご紹介いたします。 小倉淳史さんならではの世界観を、 先生のファンのひとりとして皆さまにお楽しみいただけたら嬉しいです。 ...続きを読む 2025.09.27更新 単衣用の一着を用意する楽しみを。「附下「単衣向き・楊柳生地・草花つなぎ・鳩羽鼠色」」 単衣も終わりが見えた頃ですが、 単衣向きの一反をご紹介いたします! 袷向きに作られたものとの違いを、 生地や色柄から感じていただけたらと思います。 附下「単衣向き・楊柳生地・草花つなぎ・鳩羽鼠色」 楊柳生地に夏草・秋草を盛り合わせたつなぎ模様 ...続きを読む 2025.07.13更新 確かな仕事がなされた一品を皆さまのお手元に届けたい。「二年に一度の蔵出し市~夏の陣~」 12日(土)から20日(日)まで、 「二年に一度の蔵出し市~夏の陣~」 を開催いたします! 詳しくはこちら →二年に一度の蔵出し市~夏の陣~ 開催します。 本日日曜日、二日目の営業を終えました! いつもは日曜日というと比較的時間の空く一日になるのですが、 今 ...続きを読む 2025.01.18更新 細やかな手刺繍の味わいを日常でお楽しみください。「附下「本真綿地・手刺繍・水引」」 昨日コーディネイト紹介をしました、 真綿紬の附下。 詳しくはこちら →見た目に華が在り着手の心も暖めてくれる初春の着物を。 美濃幸オリジナルで製作した一品なのですが、 詳しくご紹介をしておりませんでしたので、 改めてその魅力や、誂えをした際のエピソードを解説いたします! ...続きを読む 2025.01.17更新 見た目に華が在り着手の心も暖めてくれる初春の着物を。「美濃幸好み附下コーディネート」 成人の日が過ぎ、 1月もあっという間に後半へと移っていることに気が付き、 少し焦る心地がします。 休日が多い月という事もありますが、 このままいくとあっという間に4月頃となりそうなので、 改めて正月気分を抜けて、気を引き締めて過ごしたいと思う今日この頃です。 さて今日は初春に向く、 美濃幸好みの附 ...続きを読む 2024.11.09更新 美濃幸好みの『ちょっとしたフォーマル着物』とは。 先月から約一か月間にわたりご紹介をして参ります、 「 美濃幸好みのちょっとしたフォーマル着物 」 日々、それに似合う新入荷の一品や、 きもの美濃幸好みのコーディネイトをご紹介して参ります。 美濃幸好みの「ちょっとした」フォーマル着物。 ...続きを読む 2024.11.06更新 文様の力・柄の品格あってこその附下コーディネート。「美濃幸好みのちょっとしたフォーマル着物」 来月までの約一か月間にわたりご紹介をして参ります、 「 美濃幸好みのちょっとしたフォーマル着物 」 日々、それに似合う新入荷の一品や、 きもの美濃幸好みのコーディネイトをご紹介して参ります。 先週ご紹介をしました、 経錦に葡萄唐草文様を織り上げた九寸帯。 詳しくは ...続きを読む 2024.10.23更新 帯の魅力と附下の魅力、双方が引き立つコーディネイトを。 来月までの約一か月間にわたりご紹介をして参ります、 「 美濃幸好みのちょっとしたフォーマル着物 」 日々、それに似合う新入荷の一品や、 きもの美濃幸好みのコーディネイトをご紹介して参ります。 昨日ご紹介をしました、 西陣織・唐織の六通袋帯。 詳しくはこちら ...続きを読む 2021.01.23更新 小付けな柄にこそ活きる、手仕事の品格。「染の川勝 附下 『吹き寄せ』」 和装の本当の豪華さは柄の大小はあまり関係なく、 そこに施された仕事ひとつずつに込めた、 細やかさにあると思っています。 今日ご紹介する一品は、 そんな手仕事の良さを感じる小付の附下です。 染の川勝 附下 「吹き寄せ」 こっくりとした深みのある、 濃紫色に染め上げた地色の上に、 ちらち ...続きを読む 2021.01.17更新 愛らしさと附下の品格を。「小倉淳史 附下『桜紋散らし辻が花』」 30日(土)まで開催、 「 初荷市2021 」 出品商品紹介をしていきます。 まず、スタートを飾る一品は、 昨年11月に開催された新作発表会にて一目惚れをした、 小倉淳史先生の新作です。 小倉淳史 附下「桜紋散らし辻が花」 &nb ...続きを読む 2020.07.13更新 刺繍の品格と夏の涼感。「絽附下『刺繍花筏』」 本格的な夏の到来を間近に控え、 コロナ禍の影響で着物を着る機会もめっきり減ってはいますが、 それでも皆さま、機会を探しては、一回でも多く、袖を通されているのではと、 きもの屋として期待を込めて思っています。 今日ご紹介します一品は、 そんな夏本番を品格と共に感じる、絽の附下です。 絽附下 「刺繍花筏」 &nb ...続きを読む 2020.05.09更新 夏の涼感、附下の品格、そして少しの遊び心を込めて。「染の川勝 変わり絽地 白茶 夏附下『夕顔』」 最近の夏のフォーマルなお出掛けは、 「暑いから洋服で・・・」という方も多い反面、 「夏だからこそ、着物で!」 という方も多い様に感じています。 かといって、フォーマル傾向が強い一着となると、 なかなか出番がないので、食指が伸びない。。。 なんてことも着物が好きな皆さまの本音かなと思ったりしますが、 皆さまはいかがでし ...続きを読む » 店紹介 徒然なるままに イベント 女将の着姿 男のきもの 商品紹介 紬 小紋 訪問着 附下 色無地 振袖 七五三 御召 木綿 麻 浴衣 八寸・九寸(名古屋帯) 袋帯 洛風林の帯 角帯 半巾帯 長襦袢 コート・羽織 羽織紐 帯〆・帯揚 バッグ 履物 コーディネート紹介 2026年1月 2025年12月 2025年11月 2025年10月 2025年9月 2025年8月 2025年7月 2025年6月 2025年5月 2025年4月 2025年3月 2025年2月 2025年1月 2024年12月 2024年11月 2024年10月 2024年9月 2024年8月 2024年7月 2024年6月 2024年5月 2024年4月 2024年3月 2024年2月 2024年1月 2023年12月 2023年10月 2023年9月 2023年8月 2023年1月 2022年12月 2022年10月 2022年9月 2022年8月 2022年7月 2022年6月 2022年5月 2022年4月 2022年3月 2022年2月 2022年1月 2021年12月 2021年11月 2021年10月 2021年9月 2021年8月 2021年7月 2021年6月 2021年5月 2021年4月 2021年3月 2021年2月 2021年1月 2020年12月 2020年11月 2020年10月 2020年9月 2020年8月 2020年7月 2020年6月 2020年5月 2020年4月 2020年3月 2020年2月 2020年1月 2019年12月 2019年11月 2019年10月 2019年9月 2019年8月 2019年7月 2019年6月 2019年5月 2019年4月 2019年3月 2019年2月 2019年1月 2018年12月 2018年11月 2018年10月 2018年9月 2018年8月 2018年7月 2018年6月 2018年5月 2018年4月 2018年3月 2018年2月 2018年1月 2017年12月 2017年11月 2017年10月 2017年9月 2017年8月 2017年7月 2017年6月 2017年5月 2017年4月 2017年3月 2017年2月 2017年1月 2016年11月 2016年10月 2016年9月 2026.01.08 1月13日(火)-31日(土) きものお手入れキャンペーン開催します。 2026.01.05 2026年1月の定休日・和のコト教室(着付)開催日のご案内。 2025.12.22 2025~2026年 年末年始休業日のお知らせ → お知らせ一覧 ↑PAGE TOP