HOME > 和をたしなむ > 徒然日記 > 商品紹介 2025.11.17更新 秋も深まるサロンスペースの一本は。「八寸帯 まこと織物 陶調山帰来」 秋も深まる11月のサロンスペースの一本はこちら。 八寸帯(名古屋帯)「まこと織物・すくい織り・陶調山帰来」 「まことのすくい」の名の通り、 すくい織り一筋に60年もの長い間機織に向かい、 今なお一心に織り続けておられる、 京都西陣の名店まこと織物さんが手掛けた八 ...続きを読む 2025.11.14更新 お洒落の基本は足元から・・・♪「美濃幸好みの低反発素材草履が入荷しました!」 「お洒落の基本は足元から」 とはよく言うもので、 和装・洋装にかかわらず足元からの楽しむお洒落の幅は、 あればあるほどにコーディネートの幅も広がっていきます。 また和装になると、お洒落なことに加えて、 履き心地も重要なポイントに。 履きなれない草履で長時間&長距離 ...続きを読む 2025.11.13更新 秋の深まりを感じる美濃幸好みのコーディネート「大島紬 藤絹織物・赤茶絣」×「九寸帯(名古屋帯)「紅葉彩り」」 あっという間に過ぎ去っていった今年の秋ですが、 やはり紅葉をモチーフにした色柄をみると自然と心が和み、 来たる季節と過ぎゆく季節とをしみじみと感じさせてくれます。 四季折々の美しさを感じることは日本の風土に馴染んだものであり、 春には春の、夏には夏の、秋には秋の、冬には冬の美しさを見つけ、 そこに体験を重ね、想いを馳せていくなか ...続きを読む 2025.11.09更新 染めと織りの逸品が出逢うとき。「小倉淳史 辻が花染九寸帯×黄八丈ゆめ工房 山下芙美子市松綾黒八丈」 秋の季節感に向く、 美濃幸好みの辻が花染小倉淳史コーディネート。 今週、訪問着のコーディネートをご提案させていただきました。 詳しくはこちら →ハレのひとときに想いを馳せる一着を。「小倉淳史辻が花染訪問着×美術工芸啓袋帯」 伝統的な技法を使い、古典的な文様を配置し、 その神髄は豪華な絵羽付けの訪問着などにあるのは事実です。 ...続きを読む 2025.11.06更新 ハレのひとときに想いを馳せる一着を。「小倉淳史辻が花染訪問着×美術工芸啓袋帯」 昨日のコラムにて、 辻が花染染色家 小倉淳史先生とのツーショット写真と、 小倉先生とのエピソードを書き記しました。 詳しくはこちら→霜月の京都雑感。 今まで個展を開催させていただいたり、 日々の仕入れでも心留まる一品を見分けてきましたが、 今日はそんな美濃幸好みの小倉淳史先生の一品をご紹介いたします。 ...続きを読む 2025.10.29更新 秋冬に心地好い色と素材感を持ち合わせた無地紬の魅力を。 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで 秋冬に色・素材感共に心地好くお召しいただける、 無地紬が二反、入荷をしました。 ...続きを読む 2025.10.25更新 雨の日にこそ楽しい気持ちとともにお過ごしいただけます様に。「九寸帯(名古屋帯)「単衣・夏衣向き・アンブレラ」」 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで」 ようやく長かった今年の酷暑が終わり、 秋がやって来たと思いきや、すっ飛ばして冬を感じる頃。 ...続きを読む 2025.10.23更新 藍色と苅安色が交わる淡く優しい緑色の色合いを。「手織り紬「小熊素子・草木染・バラと緑と小格子」」 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで」 昨日あたりから秋の深まりと冬の訪れを感じる様に。 少し冷気を纏って空気感の中にあって、 包まれる様な暖かさを感 ...続きを読む 2025.10.18更新 しなやかな結び心地をお楽しみいただけたら嬉しいです。「角帯 近賢織物・変わり菱紋」 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで」 今週はホームページの更新が滞っており、 楽しみにご覧いただけている皆さまには大変失礼をしております! 何かと慌 ...続きを読む 2025.10.17更新 秋にこそ心地好い、木綿織物の風合いを。「織工房いついろ・山下絵里 手紡木綿九寸帯」 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで」 今月のサロンスペースの一本は、 この雰囲気のある木綿織物の九寸帯を選んでみました。 ...続きを読む 2025.09.30更新 辻が花染の魅力と美しさを今に伝え、次世代へと繋ぐ小倉淳史の魅力。「附下 桜紋ちらし辻が花」 昨日のコラムで書きました、 徳川美術館にて公開中の辻が花染羽織に感化されて、、、 という訳でもありませんが、 当店で大切に扱わせていただいている、 辻が花染染織家 小倉淳史さんが手掛けた一品を、 9月最後の一品としてご紹介いたします。 小倉淳史さんならではの世界観を、 先生のファンのひとりとして皆さまにお楽しみいただけたら嬉しいです。 ...続きを読む 2025.09.27更新 単衣用の一着を用意する楽しみを。「附下「単衣向き・楊柳生地・草花つなぎ・鳩羽鼠色」」 単衣も終わりが見えた頃ですが、 単衣向きの一反をご紹介いたします! 袷向きに作られたものとの違いを、 生地や色柄から感じていただけたらと思います。 附下「単衣向き・楊柳生地・草花つなぎ・鳩羽鼠色」 楊柳生地に夏草・秋草を盛り合わせたつなぎ模様 ...続きを読む «» 店紹介 徒然なるままに イベント 女将の着姿 男のきもの 商品紹介 紬 小紋 訪問着 附下 色無地 振袖 七五三 御召 木綿 麻 浴衣 八寸・九寸(名古屋帯) 袋帯 洛風林の帯 角帯 半巾帯 長襦袢 コート・羽織 羽織紐 帯〆・帯揚 バッグ 履物 コーディネート紹介 2026年3月 2026年2月 2026年1月 2025年12月 2025年11月 2025年10月 2025年9月 2025年8月 2025年7月 2025年6月 2025年5月 2025年4月 2025年3月 2025年2月 2025年1月 2024年12月 2024年11月 2024年10月 2024年9月 2024年8月 2024年7月 2024年6月 2024年5月 2024年4月 2024年3月 2024年2月 2024年1月 2023年12月 2023年10月 2023年9月 2023年8月 2023年1月 2022年12月 2022年10月 2022年9月 2022年8月 2022年7月 2022年6月 2022年5月 2022年4月 2022年3月 2022年2月 2022年1月 2021年12月 2021年11月 2021年10月 2021年9月 2021年8月 2021年7月 2021年6月 2021年5月 2021年4月 2021年3月 2021年2月 2021年1月 2020年12月 2020年11月 2020年10月 2020年9月 2020年8月 2020年7月 2020年6月 2020年5月 2020年4月 2020年3月 2020年2月 2020年1月 2019年12月 2019年11月 2019年10月 2019年9月 2019年8月 2019年7月 2019年6月 2019年5月 2019年4月 2019年3月 2019年2月 2019年1月 2018年12月 2018年11月 2018年10月 2018年9月 2018年8月 2018年7月 2018年6月 2018年5月 2018年4月 2018年3月 2018年2月 2018年1月 2017年12月 2017年11月 2017年10月 2017年9月 2017年8月 2017年7月 2017年6月 2017年5月 2017年4月 2017年3月 2017年2月 2017年1月 2016年11月 2016年10月 2016年9月 2026.03.03 3月3日(火)-31日(火) 「春の帯専科~10%OFF+お仕立てサービス~」開催します。 2026.03.01 2026年3月の定休日・和のコト教室(着付)開催日のご案内。 2026.02.19 2月20日(金)~28日(土) きものリメイクご相談会 開催します。 → お知らせ一覧 ↑PAGE TOP