HOME > 和をたしなむ > 徒然日記 > 商品紹介 > 紬 2018.04.13更新 白大島の素材感が心地良い季節です。 ご来店のお客様と、 「最近は単衣の季節が長くなりましたね。」 という内容の会話が増え始める、 春を終えた、初夏に向かう頃の着物屋の店内。 先週のコラムでは、 「単衣の向く塩沢御召」をご紹介しましたが、 まだまだ、袷の着物が気持ちよい季節ですので、 今から単衣までに向く素材を今日はご紹介したいと思います。 &nb ...続きを読む 2017.12.09更新 「真冬の白」を暖かみを込めて楽しむ。「酒井織物 本塩沢 白十字絣」 「真冬の白。」 は、着物でも洋服でも、はっと人目と心を惹くコーディネート。 どうしてもダーク系の色にまとめがちの寒い季節にこそ映える白色の世界を、 着物でも変わらず、一層個性的にお楽しみ頂けたらと思います。 酒井織物 本塩沢 白十字絣 × 岡本隆志 型絵染九寸名古屋帯 日本一雪深いといわれている、新潟 ...続きを読む 2017.10.17更新 普段着こその「上質感」をお楽しみ下さい。「飯田紬(無地・縞・格子)各種揃いました。」 今秋は台風の接近もあり、最高気温もかなり低め。 秋から冬を感じる気候になるとの予報が出ています。 これくらい気温が下がり、秋冬を感じる空気感になってくると、 「袷の着物」、「真綿の着物」が、一層心地よく感じる様になります。 当店では、普段着使いに便利な絹物として、 このコラムでも「飯田紬」をご紹介してきましたが、 今秋はよ ...続きを読む 2017.03.06更新 本物をひとつずつ揃えていくこと。「飯田紬 廣瀬草木染織工房 無地紬」 「飯田紬」の無地の新色が入荷しました。 お客様から、「使い勝手の良い紬はどれですか?」と言われたら、 選択肢のひとつとして必ず思い浮かぶ、この廣瀬さんの飯田紬。 伊那谷の大自然から頂いた草木の色で糸を染め、 柔らかな風合いで織り上げられた無地の紬生地は、 当店の定番紬地のひとつでもあります。 約 ...続きを読む « 店紹介 徒然なるままに イベント 女将の着姿 男のきもの 商品紹介 紬 小紋 訪問着 附下 色無地 振袖 七五三 御召 木綿 麻 浴衣 八寸・九寸(名古屋帯) 袋帯 洛風林の帯 角帯 半巾帯 長襦袢 コート・羽織 羽織紐 帯〆・帯揚 バッグ 履物 コーディネート紹介 2026年3月 2026年2月 2026年1月 2025年12月 2025年11月 2025年10月 2025年9月 2025年8月 2025年7月 2025年6月 2025年5月 2025年4月 2025年3月 2025年2月 2025年1月 2024年12月 2024年11月 2024年10月 2024年9月 2024年8月 2024年7月 2024年6月 2024年5月 2024年4月 2024年3月 2024年2月 2024年1月 2023年12月 2023年10月 2023年9月 2023年8月 2023年1月 2022年12月 2022年10月 2022年9月 2022年8月 2022年7月 2022年6月 2022年5月 2022年4月 2022年3月 2022年2月 2022年1月 2021年12月 2021年11月 2021年10月 2021年9月 2021年8月 2021年7月 2021年6月 2021年5月 2021年4月 2021年3月 2021年2月 2021年1月 2020年12月 2020年11月 2020年10月 2020年9月 2020年8月 2020年7月 2020年6月 2020年5月 2020年4月 2020年3月 2020年2月 2020年1月 2019年12月 2019年11月 2019年10月 2019年9月 2019年8月 2019年7月 2019年6月 2019年5月 2019年4月 2019年3月 2019年2月 2019年1月 2018年12月 2018年11月 2018年10月 2018年9月 2018年8月 2018年7月 2018年6月 2018年5月 2018年4月 2018年3月 2018年2月 2018年1月 2017年12月 2017年11月 2017年10月 2017年9月 2017年8月 2017年7月 2017年6月 2017年5月 2017年4月 2017年3月 2017年2月 2017年1月 2016年11月 2016年10月 2016年9月 2026.03.03 3月3日(火)-31日(火) 「春の帯専科~10%OFF+お仕立てサービス~」開催します。 2026.03.01 2026年3月の定休日・和のコト教室(着付)開催日のご案内。 2026.02.19 2月20日(金)~28日(土) きものリメイクご相談会 開催します。 → お知らせ一覧 ↑PAGE TOP