HOME > 和をたしなむ > 徒然日記 > 商品紹介 > 紬 2025.12.23更新 伝統を大切にしながら、未来を感じるものづくりから生まれる素敵な着姿を演出してくれる一着。「長井紬・パッチワーク」 2025年の営業、最後の一週間は、 新作商品のご紹介に加えて、絵羽物を中心にご紹介をしてまいります。 来月になると時節柄、振袖のご紹介となりますので、 その前に美濃幸らしい紬の絵羽物や、それに合わせる一着などを、 今まであまりご紹介をしてこなかった一品を選び、 皆さまにご覧いただけたらと思います。 では ...続きを読む 2025.12.12更新 紬と小紋の魅力を美濃幸好みを通してご覧いただけたら♪「二年に一度の蔵出し市~Final~おすすめ商品ご紹介」 2025年を締めくくるSALEイベント! 14日(日)まで開催中!! 二年に一度の蔵出し市〜Final〜 詳しくはこちら →二年に一度の蔵出し市~Final~開催します! 絶賛、開催をさせていただいております!! 美濃幸好みの一品たちは色々とあれども、 やは ...続きを読む 2025.12.06更新 本場結城紬が紡ぐ素敵なご縁があります様に。「二年に一度の蔵出し市~Final~開催中!」 2025年を締めくくるSALEイベント! 14日(日)まで開催中!! 二年に一度の蔵出し市〜Final〜 詳しくはこちら →二年に一度の蔵出し市~Final~開催します! 絶賛、開催をさせていただいております!! 今回の蔵出し市~Final~はその名の通り、 ...続きを読む 2025.11.13更新 秋の深まりを感じる美濃幸好みのコーディネート「大島紬 藤絹織物・赤茶絣」×「九寸帯(名古屋帯)「紅葉彩り」」 あっという間に過ぎ去っていった今年の秋ですが、 やはり紅葉をモチーフにした色柄をみると自然と心が和み、 来たる季節と過ぎゆく季節とをしみじみと感じさせてくれます。 四季折々の美しさを感じることは日本の風土に馴染んだものであり、 春には春の、夏には夏の、秋には秋の、冬には冬の美しさを見つけ、 そこに体験を重ね、想いを馳せていくなか ...続きを読む 2025.11.09更新 染めと織りの逸品が出逢うとき。「小倉淳史 辻が花染九寸帯×黄八丈ゆめ工房 山下芙美子市松綾黒八丈」 秋の季節感に向く、 美濃幸好みの辻が花染小倉淳史コーディネート。 今週、訪問着のコーディネートをご提案させていただきました。 詳しくはこちら →ハレのひとときに想いを馳せる一着を。「小倉淳史辻が花染訪問着×美術工芸啓袋帯」 伝統的な技法を使い、古典的な文様を配置し、 その神髄は豪華な絵羽付けの訪問着などにあるのは事実です。 ...続きを読む 2025.10.29更新 秋冬に心地好い色と素材感を持ち合わせた無地紬の魅力を。 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで 秋冬に色・素材感共に心地好くお召しいただける、 無地紬が二反、入荷をしました。 ...続きを読む 2025.10.23更新 藍色と苅安色が交わる淡く優しい緑色の色合いを。「手織り紬「小熊素子・草木染・バラと緑と小格子」」 31日(金)まで、 きものお手入れキャンペーン 開催中です!! 詳しくはこちら →きものお手入れキャンペーン開催中です。「10月31日(金)まで」 昨日あたりから秋の深まりと冬の訪れを感じる様に。 少し冷気を纏って空気感の中にあって、 包まれる様な暖かさを感 ...続きを読む 2025.09.11更新 白大島の魅力を気軽にお楽しみいただけます様に。「本場大島紬「白大島・川畑絹織物・よろけ織絣」」 秋冬に向けて、春から仕込んできました美濃幸好みの一品たちが揃いつつあります。 9月はそうした秋冬の装いをお楽しみいただける一品たちを、 順番にご紹介いたします。 どうぞ楽しみに、そして着物とともに在る季節を、 当店のご紹介するお品から感じていただけたら何よりも嬉しいことです。 では、本日は ...続きを読む 2025.07.19更新 蝉の声が聞こえる季節となり、夏の風情を感じるこの頃に楽しみたいコーディネートを。「二年に一度の蔵出し市~夏の陣~」 12日(土)から20日(日)まで、 「二年に一度の蔵出し市~夏の陣~」 を開催いたします! 詳しくはこちら →二年に一度の蔵出し市~夏の陣~ 開催します。 本日、7月の三連休初日の土曜日、 八日目の営業を無事終えさせていただきました! 本日も距離の遠近を問わ ...続きを読む 2025.07.05更新 夏の白大島が結ぶ、素敵なご縁を。「東郷織物・夏白大島」 私が初めて購入した着物は白大島でした。 きもの美濃幸はカジュアル傾向に軸足を置いた品揃えとご提案を心掛けているきもの屋ですが、 それは2代目である女将の頃からの事であり、 また初代である祖父の頃は礼装の王道、それもど真ん中を行くようなきもの屋であり、 母である2代目の影響があってなのか否かは自身でも定かではありませんが、 私自身 ...続きを読む 2025.06.13更新 雪国に想いを馳せる夏紬と雪輪模様の組み合わせを。「小千谷夏紬×工芸キモノ野口・大雪輪九寸帯」 6月に入りましたので、 先月までにご紹介をしてきました今年の夏衣たちを、 美濃幸好みのコーディネートを創り上げて、 順番にご紹介をしてまいります。 今週は壁面ディスプレイと連動をして、 新潟の織物たちにスポットライトを当ててご紹介しております。 壁面ディスプレイの様子はこちら →季節を快適に過ごす、新潟の織物たちを。 ...続きを読む 2025.06.06更新 蛍が飛び交う、初夏の涼感を。「樋口隆司作 小千谷紬 × 染の川勝・無双九寸帯 蛍」 6月に入りましたので、 先月までにご紹介をしてきました今年の夏衣たちを、 美濃幸好みのコーディネートを創り上げて、 順番にご紹介をしてまいります。 「草の葉を 落るより飛ぶ 蛍かな」 芭蕉 そうです。 蛍の季節がやってまいりました。 名古 ...続きを読む » 店紹介 徒然なるままに イベント 女将の着姿 男のきもの 商品紹介 紬 小紋 訪問着 附下 色無地 振袖 七五三 御召 木綿 麻 浴衣 八寸・九寸(名古屋帯) 袋帯 洛風林の帯 角帯 半巾帯 長襦袢 コート・羽織 羽織紐 帯〆・帯揚 バッグ 履物 コーディネート紹介 2026年1月 2025年12月 2025年11月 2025年10月 2025年9月 2025年8月 2025年7月 2025年6月 2025年5月 2025年4月 2025年3月 2025年2月 2025年1月 2024年12月 2024年11月 2024年10月 2024年9月 2024年8月 2024年7月 2024年6月 2024年5月 2024年4月 2024年3月 2024年2月 2024年1月 2023年12月 2023年10月 2023年9月 2023年8月 2023年1月 2022年12月 2022年10月 2022年9月 2022年8月 2022年7月 2022年6月 2022年5月 2022年4月 2022年3月 2022年2月 2022年1月 2021年12月 2021年11月 2021年10月 2021年9月 2021年8月 2021年7月 2021年6月 2021年5月 2021年4月 2021年3月 2021年2月 2021年1月 2020年12月 2020年11月 2020年10月 2020年9月 2020年8月 2020年7月 2020年6月 2020年5月 2020年4月 2020年3月 2020年2月 2020年1月 2019年12月 2019年11月 2019年10月 2019年9月 2019年8月 2019年7月 2019年6月 2019年5月 2019年4月 2019年3月 2019年2月 2019年1月 2018年12月 2018年11月 2018年10月 2018年9月 2018年8月 2018年7月 2018年6月 2018年5月 2018年4月 2018年3月 2018年2月 2018年1月 2017年12月 2017年11月 2017年10月 2017年9月 2017年8月 2017年7月 2017年6月 2017年5月 2017年4月 2017年3月 2017年2月 2017年1月 2016年11月 2016年10月 2016年9月 2026.01.08 1月13日(火)-31日(土) きものお手入れキャンペーン開催します。 2026.01.05 2026年1月の定休日・和のコト教室(着付)開催日のご案内。 2025.12.22 2025~2026年 年末年始休業日のお知らせ → お知らせ一覧 ↑PAGE TOP