HOME > 和をたしなむ > 徒然日記 > 2017年 2017.03.18更新 春爛漫の色無地の色。「本日から開催! 春うらら~附下・色無地展~」 本日からの25日(土)まで開催します「春うらら~附下・色無地展~」に向けて、 京都の老舗染問屋「染の川勝」さまから、両面染の色無地が到着しました。 附下に関しては、ほぼ全品当店の在庫のものなのですが、 色無地となると、ご来店の皆さまには「今の色」をご覧いただきたく、 京都の染の名店にお願いをしました。 ...続きを読む 2017.03.17更新 小付けで着手を引き立て、TPOに寄り添った附下を。 明日、18日(土)から開催します、 「春うらら~附下・色無地展~ 」と、 「二年に一度の蔵出し市~帯〆帯揚の巻~ 」に向けて、 会場の準備がほぼ整いました!! あとは明日、色無地を陳列して、帯や小物のコーディネートを微調整するだけ。 明後日からの初日に向けて、段々と楽しみな心がワクワク盛り上がってきます♪ 期中はひとりでも ...続きを読む 2017.03.16更新 帯揚げも色とりどり揃いました♪「18日から開催! 二年に一度の蔵出し市~帯〆・帯揚の巻~」 今週末から開催します、「春うらら~附下・色無地展~ 」と、 「二年に一度の蔵出し市~帯〆帯揚の巻~ 」に向けて、 今日もせっせと準備の一日でした。 昨日~今日の午前中は、帯〆と帯揚を棚からおろし、 商品の整理と、「これで大丈夫か??」の最終チェック。 チェックの結果、、、、 きっと皆さまに楽しんで頂ける ...続きを読む 2017.03.15更新 男の着物を帯色で楽しむ。「片貝木綿 長着×角帯 二選」 春爛漫の季節が近づくと、一層着物が心地好く、 袖を通すことが楽しみになります。 そんな春の訪れに最適な、木綿の着物をご紹介。 着物を着たい男性の皆さまに、存分にお楽しみ頂ければと思います♪ 今日ご紹介するのは、普段着の着物に最適な「片貝木綿」のコーディネート。 長着も帯も片貝木綿の織屋「紺仁」さんの一 ...続きを読む 2017.03.14更新 整理箪笥のなかには、色とりどりの帯〆帯揚たちが♪ 今週末から開催します、「春うらら~付下・色無地展~」に向けて、 出品商品を確認しながらの模様替えをしたり、 同時開催します、「二年に一度の蔵出し市~帯〆・帯揚の巻~」に向けても、 同じく出品商品を確認整理をしている、今週一週間の始まりです♪ きもの美濃幸に何度か足をお運びの方はご存じで、 また、馴染みの方はご自由にご覧になっていますが、 当店 ...続きを読む 2017.03.13更新 一色挿しながら。 今週土曜日から開催します、「春うらら~付下・色無地展~」に向けて、 先週末は出品商品を確認しながらの模様替え。 昨日は白系の着物や帯が中心で、少し物足りなさを感じていたのですが、 一点ずつ掛ける一品を変え、帯〆で色を挿していけば、壁面の様子も少しずつ変わります。 着物における「色の力」は偉大で、特に帯〆の色の取り合わせは、とて ...続きを読む 2017.03.11更新 3/18-25同時開催! 「二年に一度の蔵出し市~帯〆・帯揚の巻~」 18日から開催します「春うらら~附下・色無地展~ 」と同時開催で、 2年に一度のお楽しみ、 「 二年に一度の蔵出し市~帯〆・帯揚の巻~ 」 を開催します!! きもの美濃幸が二年に一度行います、 「 旧在庫限定 」、「 二年に一度 」、 「 30%OFFの蔵出し価格で、お世話になっている皆さまに喜んで頂こ ...続きを読む 2017.03.09更新 2017年3月18日(土)-25日(土) 春うらら~附下・色無地展~開催します! 入卒式・茶席・パーティなど、ハレの席に相応しい華やぎを持ちつつも、 着手や相手を引き立てる品の良い附下や色無地はいかがでしょうか♪ そんな想いを込めて、春うららの3月半ば過ぎに、「附下・色無地展」を開催します。 最近は私と同世代、40~50代の皆さまの中で、 「何かがあれば着物を着てみたい。」「子どもの節目には着物で過ごしたい。」と思 ...続きを読む 2017.03.07更新 男のきものを嗜む。「裏勝りの大島紬袖なし羽織」 3月に入り、桃の節句も終え、日に日に春本番を感じる頃、 今日もそんな春の訪れを感じさせてくれる、強い春一番が吹いています。 この風が止むころ、桜満開の到来が待ち遠しい今日この頃です♪ そんな春の一日、 冬の間お世話になった「結城紬の袖なし羽織」から「大島紬の袖なし羽織」へ、 普段着用として使っていた羽織の衣替えをしました。 ...続きを読む 2017.03.06更新 本物をひとつずつ揃えていくこと。「飯田紬 廣瀬草木染織工房 無地紬」 「飯田紬」の無地の新色が入荷しました。 お客様から、「使い勝手の良い紬はどれですか?」と言われたら、 選択肢のひとつとして必ず思い浮かぶ、この廣瀬さんの飯田紬。 伊那谷の大自然から頂いた草木の色で糸を染め、 柔らかな風合いで織り上げられた無地の紬生地は、 当店の定番紬地のひとつでもあります。 約 ...続きを読む 2017.03.03更新 お雛様とお月見。 当店の雛壇の上に、真ん丸お月様が昇りました♪ 洛風林の帯 九寸名古屋帯「名月」とお内裏様とお雛様。 皆さまにとって、素敵な一夜となります様に♪ ...続きを読む 2017.03.03更新 お雛様ときもの美濃幸。 今日は桃の節句。 それに相応しい暖かな陽気に包まれた一日の始まり。 陽気溢れる春の訪れを感じる、素敵な一日となりそうです♪ きもの美濃幸の店内では、以前もご紹介しましたが、 私の奥さんが実家から持ってきた七段飾りのお雛様を飾り、 ご来店の皆さまや、街ゆく皆さまに、ご覧頂いています。 ふと商店街を歩いていると、「美濃幸さんのお雛様綺麗ね~♪」という言葉を掛けて頂い ...続きを読む «» 店紹介 徒然なるままに イベント 女将の着姿 男のきもの 商品紹介 紬 小紋 訪問着 附下 色無地 振袖 七五三 御召 木綿 麻 浴衣 八寸・九寸(名古屋帯) 袋帯 洛風林の帯 角帯 半巾帯 長襦袢 コート・羽織 羽織紐 帯〆・帯揚 バッグ 履物 コーディネート紹介 2026年3月 2026年2月 2026年1月 2025年12月 2025年11月 2025年10月 2025年9月 2025年8月 2025年7月 2025年6月 2025年5月 2025年4月 2025年3月 2025年2月 2025年1月 2024年12月 2024年11月 2024年10月 2024年9月 2024年8月 2024年7月 2024年6月 2024年5月 2024年4月 2024年3月 2024年2月 2024年1月 2023年12月 2023年10月 2023年9月 2023年8月 2023年1月 2022年12月 2022年10月 2022年9月 2022年8月 2022年7月 2022年6月 2022年5月 2022年4月 2022年3月 2022年2月 2022年1月 2021年12月 2021年11月 2021年10月 2021年9月 2021年8月 2021年7月 2021年6月 2021年5月 2021年4月 2021年3月 2021年2月 2021年1月 2020年12月 2020年11月 2020年10月 2020年9月 2020年8月 2020年7月 2020年6月 2020年5月 2020年4月 2020年3月 2020年2月 2020年1月 2019年12月 2019年11月 2019年10月 2019年9月 2019年8月 2019年7月 2019年6月 2019年5月 2019年4月 2019年3月 2019年2月 2019年1月 2018年12月 2018年11月 2018年10月 2018年9月 2018年8月 2018年7月 2018年6月 2018年5月 2018年4月 2018年3月 2018年2月 2018年1月 2017年12月 2017年11月 2017年10月 2017年9月 2017年8月 2017年7月 2017年6月 2017年5月 2017年4月 2017年3月 2017年2月 2017年1月 2016年11月 2016年10月 2016年9月 2026.03.03 3月3日(火)-31日(火) 「春の帯専科~10%OFF+お仕立てサービス~」開催します。 2026.03.01 2026年3月の定休日・和のコト教室(着付)開催日のご案内。 2026.02.19 2月20日(金)~28日(土) きものリメイクご相談会 開催します。 → お知らせ一覧 ↑PAGE TOP